2009(平成21)年から1984(昭和59)年まで(逆編年体)

(株)タングラム関係は
で示す。
鈴木隆関係は
で示す。

2009年(平成21)年

鈴木隆著『渡辺多満の生涯』紹介
 
2月27日 紹介
    「『渡辺多満の生涯』タングラムから刊行」 「渡辺福三郎と多満」(写真)
    『週刊読書人』(第8面) 
4月 紹介
    「広報あんなか4月号」(群馬県安中市)
 
5月 紹介
    「『渡辺多満の生涯』」
    『出版ニュース』「ブックガイド」 p.44

2008年(平成20)年

鈴木隆著『渡辺多満の生涯』記事
 
12月22日(月)「没後70年 遺功に光」
    「病院など援助 横浜の慈善家 渡辺多満」
    「出版業の鈴木さん 初の伝記出版」 「渡辺多満」「鈴木隆」(写真)
    『神奈川新聞』(朝刊)(第22面)

2007(平成19)年

 
9月 鈴木隆 インタビュー記事
    「特集 横浜で探す、明日の楽しみ」「地域デビュー、準備は早めに」
    『ハマジン』第3号 p.19-20
    共同編集:横浜市市民活力推進局広報課・
    サンケイリビング新聞社横浜事業本部 
    発行:サンケイリビング新聞社横浜事業本部

2004(平成16)年

 
10月27日(水) 鈴木隆談採録・横浜学20周年「照明灯」
    『神奈川新聞』朝刊(1面) 
12月2日(木) tvkで放映
    「縦横「横浜学って面白い」(鈴木隆「横浜学10の特色」を紹介)
    解説者 加藤隆 『神奈川新聞』

2003(平成15)年

 
1月11日 人物紹介
    「『横浜学』を考える会 鈴木隆さん」
    「ペリーの贈り物 浦賀来航15年 横浜学」(写真)
    『読売新聞』(神奈川県下版)
 
1月19日 鈴木隆氏に聞く
    「人生を楽しむ『二足のわらじ人』」「ライフワークの見つけ方・育て方10か条」
    「'03 サラリーマン生き方大全 スローライフの勧め」
    『Yomiuri Weekly』p.16
    読売新聞東京本社
 
2月5日~7日
    CS衛星放送・CATV・出演
    「スローライフのすすめ」(読売新聞映像部)
 
5月14日 第10回シンポジウムの鈴木隆(写真)
    「横浜学連絡会議 12年の歴史に終止符――市が補助金を打ち切り撤退」
    『神奈川新聞』「広域」(19面)
 
5月21日 談話「照明灯」
    『神奈川新聞』(1面)

2002(平成14)年

 
7月31日 記事
    「魅力ある公民館とは 第50回大館北活動研究会」
    「合川会場で在り方探る」「学び、教え、遊び、励まされる場」(写真)
    『秋北新聞』(秋田県)
 
7月31日 記事
    「テーマに『地域学』を」「合川で研究大会『望まれる公民館』探る」(写真)
    『大館新報』(秋田県)
 
12月2日 人物紹介
    「ハマの魅力を発信」「『横浜学』150回超える」
    「歴史や文化を自由な視点で研究」(写真)
    『朝日新聞』(神奈川県下版)
 
12月22日 放送・出演
    「日曜訪問 横浜学の18年 鈴木隆さん」(アナウンサー・伊丹賢太郎)
    NHKラジオ(7時35分から15分間)
 
12月22日 記事
    「街の魅力生かすには 横浜学 シンポで8人が提案」(写真)
    『神奈川新聞』

2000(平成12)年

 
1月11日 人物紹介(ライフワーク記事)
    「Viewfinder 2000 Stage fulfills dreams of ordinary workers」
    THE DAILY YOMIURI, Tuesday 11,2000

1997(平成9)年

 
3月中旬 インタビュー
    「学問の『学』と音楽の『学』――市民のライフワークに」
    『横浜学って』18号(横浜学連絡会議)

鈴木隆著『ライフワーク発見法』(三省堂刊紹介記事・書評
  6月1日 「ライフワーク発見法」『読売新聞』短評・読書欄
  6月10日 「ライフワーク発見法」(藤井稔)『神奈川新聞』第1面コラム「照明灯」
  6月21日 6月25日「『ライフワーク発見法』出版記念パーティー(東京)」
    『東急沿線新聞』
  6月26日 「生きがい獲得の方法を紹介――『ライフワーク発見法』」
    『福島民報』ほか(共同通信社・配信)
  7月1日 「著者アクセス――二足のワラジ人になる方法」(加藤隆)
    『神奈川新聞』インタビュー記事・読書欄
  7月11日 「ライフワーク発見法」『出版ニュース』7月中旬号(出版ニュース社)
  7月27日 書評「ライフワーク発見法」(津山定嗣)『社会教育』8月号
    (財団法人全日本社会教育連合会)
  8月30日 「ライフワーク発見法」『新潟日報』本だな
  10月3日 「『ライフワーク発見法』が出る」
    『週刊読書人』読書人コーナー・出版メモ
  10月11日 「本棚『ライフワーク発見法――「仕事」以外の生きがい探し』」
    『日本経済新聞』(夕刊)短評
  11月28日 「書評 『ライフワーク発見法』」(『週刊読書人』編集長・真下俊夫)
    『神奈川大学評論』28号p.141-2(神奈川大学広報委員会)
  12月26日 書評「『ライフワーク発見法――「仕事」と以外の生きがい探し」
    『CREO』第9巻第2号(神鋼ヒューマン・クリエート)

 
8月2日 談話
    「のんびりビジネス大集合!――カネ儲けより人生を楽しみたいアナタへ」
    『BIG tomorrow』9月号(青春出版社)

漱石関係記事
 
8月16日 人物紹介
    「吾輩は博識である――漱石の『猫』に14世紀英古典の引用」
    『東京新聞』(朝刊)第1面・第3面のトップ記事
 
8月16日 人物紹介
    「漱石の『吾輩は猫である』英の古典から引用?」
    「3ヵ所の記述似る 漱石所有の英訳本 引用部に書き込みも」
    『中日新聞』(朝刊)第3面
 
8月17日 人物紹介
    「文豪は勉強の虫である――14世紀の英国古典『吾輩は猫』に引用」
    『新潟日報』(社会面)ほか
 
8月27日 人物紹介「人・ひととき」
    『西日本新聞』ほか
 
8月29日 人物紹介
    「この人 『吾輩は猫である』に英古典から引用発見 鈴木隆さん」
    『東京新聞』(朝刊)

鈴木隆著『ライフワーク発見法』(三省堂刊インタビュー記事・書評
 
9月 7日 「著者とひととき――『ライフワーク発見法』の鈴木隆さん
    ――生き方考える資料に・実用書超えうんちくも」
    『河北新報』読書欄
 
9月 7日 「著者とひととき――『ライフワーク発見法』の鈴木隆さん
    ――生き方考える資料に・実用書超えうんちくも」
    『奈良日日新聞』読書欄
 
9月10日 「著者に聞く『ライフワーク発見法』鈴木隆さん
    ――「自分が楽しい」が肝心・二足のわらじの勧め」
    『上毛新聞』読書欄
 
9月16日 「『ライフワーク発見法』著者・鈴木隆さん
    ――会社と距離を置く生き方・二足のわらじの勧め」
    『信濃毎日新聞』(夕刊)読書欄
 
9月20日 「著者に聞く『ライフワーク発見法』の鈴木隆さん
    ――自分の人生の“主人公”に・個性的で楽しいことを」
    『岡山日日新聞』読書欄
 
9月22日 「著者に聞く 自分の人生の主人公に――
    『ライフワーク発見法』の鈴木隆さん」 『陸奥新報』読書欄
 
9月24日 「ライフワーク発見法」『鹿児島新報』読書欄
 
9月30日 「ライフワーク発見法」『長野日報』読書欄
    ほか『山口新聞』『日本農業新聞』等にインタビュー記事掲載
 
10月5日 「この人この本『ライフワーク発見法』鈴木隆さん
    ――自分に楽しいことが肝心」『京都新聞』読書欄
 
10月7日 「著者に聞く『ライフワーク発見法』の鈴木隆さん
    ――自分の人生の主人公に」『デーリー東北』読書欄
  10月11日 人物紹介 コラム「平和塔」『ライフワーク発見法』(新川忠孝)
     『下野新聞』(第1面)

1996(平成8)年

「『大漢和辞典』を読む」(紀田順一郎編・大修館書店刊) 紹介記事・書評等
  4月 7日 「偉人の伝記にも感銘 『大漢和辞典』を読む」『新潟日報』
  4月13日 「大辞典の魅力」(井尻千男) 『日本経済新聞』文化欄
  4月21日 「エッセーで読む『大漢和辞典』」『朝日新聞』読書欄
  4月27日 出版情報「修訂なった『大漢和辞典』」『サンデー毎日』
  6月21日 「漢字は日本人の血」(秋竜山)『図書新聞』

1994(平成6)年

『『言海』完成祝宴の全記録』紹介記事・書評等
  7月1日 「『無量ノ思ヲ籠メ…』大槻文彦涙の謝辞」
    「近代国語辞典の租『言海』感動的だった出版記念会」
    「苦闘の編纂17年……自費出版 速記録もとに初めて公刊」
    『読売新聞』(夕刊)文化欄 手帳
  8月25日 「百三年目に日の目みる『「言海」完成祝宴の全記録』出版」
    『毎日新聞』(夕刊)文化 批評と表現
  9月4日 「再現されたドキュメント」『神奈川新聞』(朝刊)
  9月 「紹介」『出版ニュース』9月上旬号「情報区」

1993(平成5)年

 
5月8日 談話「地域学――都市と緊張関係作る」
    『読売新聞』(夕刊)
 
8月29日 談話「にっぽん橋紀行――横浜ベイブリッジ」
    『北海道新聞』(朝刊)

 

  『生涯学習ブックガイド』’92-95 ㈱トーハン刊 紹介記事・書評等
  2月 『出版ニュース』2月上旬号「情報区」ほか

1991(平成3)年

 
1月 1日 談話「翔べ!新しい時代へ '91 神奈川っ子 "夢" 年賀状」
    『東京新聞』(朝刊)
 
2月 「大阪にも根づけ『地域学』 住民の意識を大切に」(川淵吉男)
    『日本経済新聞』大阪版(夕刊)
 
7月 インタビュー「“編集者”のいない都市横浜」(聞き手・築山英司)
    『東京新聞』

『ウィリアム・モリス蔵書競売目録』紹介記事・書評等
  7月12日 「競売目録を復刻、出版 19世紀のモリス蔵書2000余冊」
    『読売新聞』(夕刊)文化欄
  8月 「モリス蔵書の競売目録」『出版ニュース』8月下旬号「情報区」
  8月 「紹介」『英語青年』「片々録」
  9月23日 「サザビー・ウィルキンソン・アンド・ホッジ編
    「『ウィリアム・モリス蔵書競売目録』英語原本復刻に寄せて」
    「叶った書斎へもぐり込む夢――関心のありようで様々な活用が可能」
    (谷田博幸)
    『週刊読書人』

1990(平成2)年

 
3月 「「私にとっての横浜探し――学び、教える双方向交流システム」
    『広告』3-4号(博報堂)

1989(平成元)年

 
6月11日 「ヨコハマの人 会を発見の場に独自の発想を」
    『朝日新聞』(横浜版)

『書物の敵』紹介記事・書評等
  5月10日 「19世紀書誌学の名著を再現 『書物の敵』英語のまま愛蔵用に」
    『読売新聞』(夕刊)文化欄 手帳
  5月20日 「『書物の敵』」『図書新聞』読書メモ
  5月中・下旬合併号 「英語版『書物の敵』」『出版ニュース』情報区
  6月1日 「横浜の出版社・タングラム 古典的名著『書物の敵』を刊行」
    『東急沿線新聞』
  6月5日 「微に入り細を穿つ面白さ」
    「ブレイズ著『書物の敵』原本復刻に寄せて」(由良君美)
    『週刊読書人』
  6月15日 「横浜タングラム 『書物の敵』英語版の復刻」
    『神奈川新聞』文化欄
  6月27日 『読売新聞』夕刊
  8月1日 『書物の敵』(古田暁)『言語』8月号・言語圏α

1988(昭和63)年

『書物』紹介記事・書評等
  1月 「「理想の書物」の刊行」『出版ニュース』2月上旬号
  2月13日 「「本とは何か」を問う――寿岳文章の『書物』再刊」(蕨)
  『読売新聞』(夕刊)文化欄 NEWSフロッピー
  3月14日 「寿岳文章編著『書物』限定刊行――タングラムから50年ぶりに」
    『週刊読書人』出版メモ
  3月18日 「50年ぶりに甦る理想の本――向日庵私版本『書物』
    タングラム版で 限定発行」『印刷ジャーナル』
  4月1日 「半世紀ぶりに再刊――寿岳文章編著・私版本の『書物』が」
    『東急沿線新聞』

1987(昭和62)年

『書物に関する名句・名言・名文――エンカイリーディオン』紹介記事・書評等
  1月1日 「『書物に関する名句・名言・名文――
    エンカイリーディオン』」(紀田順一郎)『言語』1月号・言語圏α
  1月1日 「『エンカイリーディオン』複刻」『英語青年』第132巻
  7月 「アリグザーンダー・アイァランド編『書物に関する名句・名言・名文――
    エンカイリーディオン』」(内田市五郎)『古書通信』7月号 BOOKS ON BOOKS

 
2月 「横浜の文化を検証・七つの活動を目的に」『東急沿線新聞』
 
3月3日 「はやっていますニュー都市学・わが町再発見」『日本経済新聞』
 
3月 「漱石と横浜」『東急沿線新聞』

『書物』紹介記事・書評等
  11月25日 「書物雑記」第72号(冬)『銀花』

1986(昭和61)年

   3月 『プリンターズサークル』
    「注目される新たな販売形態あれこれ
    ――販路の革新に挑戦する出版社たち」(沢田博)
  11月 「自費出版いかが」『日本経済新聞』

 
『フィロビブロン――書物への愛』造本装幀コンクール受賞記事
  10月6日 『フィロビブロン――書物への愛』総革装
    第21回造本装幀コンクールにて「審査委員会奨励賞」受賞
  10月7日 『神奈川新聞』「造本装丁コンクール」
  10月8日 『朝日新聞』「たった2人だけ 真心で本つくり」
  11月3日 『毎日新聞』「「書物への愛」大手に負けず」

『フィロビブロン――書物への愛』紹介記事・書評等
  2月27日 風声石言「紙魚の辨――内容と形式」(舟本信光)
    『判例タイムズ577』
  12月 「カラー・口絵」『北里大学図書館・閲覧ニュース』50号

『書物に関する名句・名言・名文――エンカイリーディオン』 紹介記事・書評等
  8月1日 「書物に関する引用集」『出版ニュース』情報区
  10月20日 「『書物に関する名句・名言・名文――エンカイリーディオン』
    タングラムから複刻」 『週刊読書人』読書人コーナー


1985(昭和60)年

『フィロビブロン――書物への愛』紹介・新聞記事・書評
  8月30日 「『フィロビブロン』紹介」『銀花』第63号(秋)「書物雑記」欄
  9月15日 「タングラムが処女出版」『新文化』告知板
  9月22日 「読書人のバイブル」(井尻千男)『日本経済新聞』読書欄
  10月1日 「愛書家のバイブル」『出版ニュース』情報区
  10月21日 「愛書家のバイブル愛蔵版に」『毎日新聞』読書欄
  11月1日 BMエッセー「『フィロビブロン』と『吾輩は猫である』」(鈴木隆)
    『BOOKMAN』第13号(トパーズ・プレス) p.42-45
  11月4日 「『フィロビブロン』タングラムから刊行」
    『週刊読書人』読書人コーナー
  11月13日 「14世紀の書を語る古典・豪華本で限定出版」
    『神奈川新聞』文化欄

1984(昭和59)年

 
10月24日 「ハマの文化に新しい息吹」『毎日新聞』(横浜版)
 
12月 「スモール・パブリッシャー」(自己紹介)『日本出版学会会報』

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